楽しい時間にする為に知っておくべき五反田風俗でのマナーとルール

これから風俗に足を運ぶ初心者の方は、風俗特有の「ルール」と「マナー」を押さえておく必要があります。これから紹介するルールあるいはマナーを守らないと「退店処分」や「出入り禁止」となる恐れがあるので、必ず覚えておきましょう。

◆入店拒否されてしまう人の特徴
一般的な風俗店は、入店のために「条件」を設けています。この条件に当てはまらなかった場合、基本的に入店することはできません。まず第一に、「18歳以上であること」が挙げられます。これは風営法で定められており、もし18歳に満たない利用客あるいは店員を雇ってしまうと、業務停止処分が店側に課せられることになります。

そのため、入店時に「身分証名称の提示」を求められることがあります。これに関しては店員の判断にもよりますが、容姿だけで判断できない場合に提示を求めることが多いようです。また、身体に「入れ墨」が入っている人の入店は基本的に断っている店が多いようです。

仮に入っていなくても、いわゆる「暴力団関係者」ということが一目瞭然の場合、入店を拒否することも少なくありません。

◆「清潔感」のある状態で入店
入店後は女の子と個室でプレイすることになりますが、基本的には「清潔感」のある状態を作ってから接するようにしましょう。シャワーを浴びて身体を清潔にし、歯磨きで口臭対策もしておきます。女の子に嫌な思いをさせないためにも、自ら率先して清潔感を保つ必要があるのです。

また、意外と忘れがちなのが「爪」です。爪が長いと女の子に触れた際、肌を傷付けてしまう恐れがあります。手はもちろん、足の爪も短く切っておくのがエチケットです。

◆女の子には「優しく接する」のが基本
お金を払ってサービスを受けるとはいえ、大人の男性として、女の子に優しく接するのがマナーです。「暴言」を吐いたり、手を出すのは絶対にやめましょう。一発で退店処分になるほか、下手すれば警察沙汰になることもあります。また、「本番行為」に臨もうとするのも禁止です。

本番行為は認められていないのは当然のこと、それを女の子に強要するのはれっきとした「犯罪」です。

◆「カメラ」などは持ち込み禁止
店内あるいは女の子の撮影は禁止されています。そのため、「デジカメ」や「カメラ機能付き携帯」の持ち込みは禁止されています。もちろんカメラ以外にも、プレイに使用する「小道具」の持ち込みも認められていません。楽しく遊ぶためにも、決められたルールは絶対に守りましょう。